DESIGN デザイン
南千里のランドマークとして
美しい街並みに映える羨望の邸
『リーザス南千里』は、千里ぎんなん通りと千里けやき通りが交差する街角に2007年に誕生しました。全286邸の快適な暮らしが考慮され、南面・東面・西面にそれぞれ開口部を設けた3棟構成、15階建てのマンションです。緑豊かな環境に調和しながらも街角に映える堂々としたフォルムは、千里ニュータウンの街並みに映える邸宅として存在感を放っています。
光と大地をモチーフとした外観カラーコーディネート
外観には、住まう人の誇りと歓びを象徴するスケール感と重厚感、さらに緑豊かな街並みに調和する色彩計画が施されています。主要開口部には柱を外に構えた逆梁工法が採用され、シャープな垂直ラインが洗練されたデザインを描き出しています。色調は、四季折々の街並みに融け合う大地の色を基調とした濃いブラウンと、太陽の光や空の明るさを表現したホワイトタイルでコーディネートされています。
わが家のゆとりを演出するアルコーブ付・ポーチ付玄関
共用廊下からの距離を確保し、住まいのプライバシー性と独立性を高めるアルコーブ付玄関が採用されています。住戸タイプによっては門扉付きのポーチ付玄関も用意され、タイル仕上げのフロアや重厚な玄関ドアが、住まいの顔として風格を演出しています。
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