LANDSCAPE ランドスケープ

水と緑の中庭を囲む、3棟構成のマスタープラン

外観|リーザス南千里 image photo
『リーザス南千里』は、エアーズコート(西棟)、ブライトコート(南棟)、リーフコート(東棟)の3棟からなるマンションです。住まい一邸ごとの明るさとやすらぎを高めるため、東・西・南の三方に開口部を設けたコの字型の住棟配置が採用されています。さらに、3棟に囲まれた中庭には、水と緑が織りなすフォールズガーデンが設けられ、住まう方々の交流と憩いの中心となっています。

安全性と利便性を追求した立体的な動線計画

ステーションゲート|リーザス南千里 image photo
メインエントランスは、緑の並木が続く千里けやき通りに面した東側に設けられ、住まいの顔にふさわしい落ち着きと風格を漂わせています。1階のサブエントランスからは阪急千里線「南千里」駅やトナリエ南千里へのお買い物に便利で、2階のステーションゲートからは駅直結のデッキへスムーズにアクセス。ベビーカーや荷物がある日も快適に移動できます。また、車の動線と分離されているため、お子さま連れでも安心して出入りできる設計です。

水の潤いに心癒される空間設計

共用部分イメージイラスト|リーザス南千里 image photo
なにげない日常のひとときを、より優雅に愉しんでいただきたい。その思いを水の流れに託し、共用空間がデザインされています。流れる滝が自然の心地よさを伝える中庭フォールズガーデン、足元に水のきらめきを映すエントランスホール、四季折々の並木を水辺に映すフロントオアシス。住まう方の視線や動線に水の潤いを織り込み、重厚な空間に自然のやさしさを調和させた、心やすらぐ住まいを描き出しています。
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